推しのある暮らし

ただのオタクが推しへの愛を語ったり生活に推し要素を取り入れる方法や考えなどを書いています。

実家のベッドに見知らぬ男が寝ていました。

 

久しぶりに実家へ帰りました。

 

 

美味しい海老フライたんと食べ、温かいお風呂に入り、ご満悦なわたし。

 

 

「休みの間にベッドカバーも新しくしておいたからねえ〜」と父の声。

 

いやはや、ありがたや。

 

さて、寝るとしますかの。と思い寝室へ向かうと…

 

 

f:id:colo_shaku:20210113135040j:image

 

見知らぬ男性が寝てる…!?

 

 

f:id:colo_shaku:20210113135026j:image

 

あの、どちらの水泳部の方でしょうか…?

 

いや、知っとるやないかい!って感じですが、私のfree!の推しは橘真琴くんなんです。

 

 

このタオルも私のじゃない…

 

あわてて母に

「か、母さァん!な、なんか、まくらがすごいオタクっぽくなってるんだけど…!?」と聞いてみると

「いや、あんたオタク以外の何者でもないじゃん」と一蹴されました。確かに…

 

お父さんに聞いてみたら、どうやらタオルは妹のものだったみたいです。

妹は渚くん推しだったのか…。

 

まあ、そんなこんなで少しおどろいたという話しなんですが、これって『推しのある暮らし』におけるキャラクタータオルの有効活用なんじゃないか!と思いました。

 

一番くじとかのでっかいタオルとかって意外と使い道がないというか。当たってももったいなくて袋から出せないものが何枚もあったりして。

でも、こうやってうまい具合に飾る?敷いたりすれば、良い推しの夢がみられそうです。

 

 

f:id:colo_shaku:20210113140439j:image

 

 

ちなみにこの日みた夢はNiziUのミイヒちゃんと一緒にヒヨコとニワトリの世話をしている夢でした。

 

 

ふむ。